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デロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダーの違いを比較!

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人気のデロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダー。

料理やお菓子作りや赤ちゃんの離乳食作りなど、一台七役であるとものすごく便利ですよね。

でも、購入を検討していても、モデルがいっぱいあってよくわからなくありませんか?

そこでこの記事では、デロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダーの違いや性能を比較していきたいと思います。

ちなみにですが…
デロンギとブラウンどっちのメーカーなの?
と思われるかもしれませんが、
「ブラウン」の日本向け調理器具の販売・サポートをデロンギ・ジャパンが請け負っているんですね。

デロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダーの6モデルの違いを比較

 

デロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダーは
「MQ7000X」「MQ7005X」「MQ7030XG」「MQ7035XG」「MQ7080XG」「MQ7085XG」
と6つのモデルがありますが、これは本体の性能は変わりません

違いはどこなのかというと、
付属のアタッチメント等の違い
です。

これによって、できることが違ってくるわけですね。

付属するアタッチメントは、

・ブレンダー
・MCチョッパー
・フードプロセッサー
・泡立て器

があります。

付属品としては
・専用計量カップ
・スパチュラ

があります。

「MQ7085XG」には全部付属していますが、その他はモデルによって付いている付いていないがありますのでわかりづらいですね。

表にまとめてみたので参考にしてください。

・比較表
※左右スクロールできます。
※付属しているものが○です。

MQ7000X MQ7005X MQ7030XG MQ7035XG MQ7080XG MQ7085XG
ハンドブレンダー
MCチョッパー
フードプロセッサー
泡立て器
専用計量カップ
スパチュラ

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各アタッチメントでできること

ブレンダー

ハンドブレンダーは「つぶす」と「混ぜる」ができます。

スムージー作りやスープ作りに、もちろん赤ちゃんの離乳食などにも便利です。

 

泡立て器

ハンドブレンダーに泡立て器のアタッチメントを使えば、卵を混ぜたり、クリームやソースにと使えます。

MCチョッパー

MCチョッパーは日本モデルオリジナルのアタッチメントで、野菜をすりおろすことなどができます。

200gの大根なら60秒ほどですりおろせます。

大根おろしをたくさん使ったりする時に便利ですね。

 

フードプロセッサー

フードプロセッサーはみじん切り・千切り・スライスをすることができます。

付属のこねベラでパスタやお菓子、パン生地など、手でやるとかなり大変な作業もラクラクできます。

 

デロンギブラウンマルチクイック7ハンドブレンダーの本体機能

・400Wのハイパワー

ハンドブレンダーのモーターは400Wのハイパワーで、ブラウンが独自に開発したもの。

人間工学に基づいたデザインなので、ハイパワーでも扱いやすくなっています。


・イージースマートスピードテクノロジー

握っている手元のボタンの握り具合によって、スピードが変えられます。

これによって、食材の種類や状態によって力を調節できるので、繊細な調理ができます。

・独自のベル型シャフト

ブラウンが独自に開発した独自のベル型シャフトなので、食材を巻き込みやすく、仕上がりが均一に効率よく調理ができます。

・スプラッシュコントロールテクノロジー

ブレンダーには、周囲が汚れにくい、飛び散り防止設計がしてあり、周りを汚さないようになっています。

・アクティブブレードテクノロジー

シャフトが上下に伸縮することで、固い食材も一気に撹拌できます。
従来より撹拌範囲を2.5倍拡大させることで、食材をより細かく、均一に撹拌しこれまでよりもさらに滑らかな仕上がりになります。

・お手入れがカンタン

付属の専用計量カップに洗剤とぬるま湯を入れて20秒ほど回すだけで
容器と刃の周りのお手入れがカンタンにできます。
また本体、チョッパー接続部、泡立て器接続部以外は食器洗い機で洗えます。

 

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