【2026年版】Phomemo比較!T02・M02・M02PRO・M02Sどれがいい?違いを徹底解説
「Phomemoを買いたいけど、種類が多くてどれがいいかわからない」
そんな方のために、人気4機種の違いをわかりやすく比較してまとめました。
読み終わったら迷わず選べるようになります!
結論:30秒でわかる選び方
- 💰 とにかく安く試したい → T02(¥2,999〜)
- 📦 安定感・実績重視 → M02
- 🖨️ きれいな印刷・細かいラベルも作りたい → M02PRO
- ⭐ 機能もデザインも妥協したくない → M02S(人気No.1)
迷っている方はM02Sが一番無難です。解像度・印刷幅・充電方式すべてバランスがよく、SNSでも最も人気があります。
Phomemo 4機種 スペック比較表
| 項目 | T02 | M02 | M02PRO | M02S |
|---|---|---|---|---|
| 価格(目安) | ¥2,999〜 | ¥4,035〜 | ¥6,376〜 | ¥6,773〜 |
| 解像度 | 203DPI | 203DPI | 304DPI ✨ | 304DPI ✨ |
| 印刷幅 | 53mmのみ | 53mmのみ | 15 / 25 / 53mm ✨ | 15 / 25 / 53mm ✨ |
| 印刷スピード | 6〜10mm/s | 10〜15mm/s | 10〜15mm/s | 10〜15mm/s |
| 充電方式 | Type-C(5V1A) | USB(5V2A) | Type-C / USB | Type-C / USB |
| 重量 | 約150g ✨ | 約190g | 約197g | 約197g |
| 印刷ヘッド方向 | 下向き | 上向き | 上向き | 上向き |
| PCからの印刷 | ❌ スマホ専用 | ✅ 可 | ✅ 可 | ✅ 可 |
※価格は楽天公式ショップの目安です。変動することがあります。
各モデルの違いを詳しく解説
Phomemo T02:とにかく安く始めたい人向け
4機種の中で最安値・最軽量のエントリーモデルです。
重さ約150gで持ち運びに最適。メモや簡単なラベルを手軽に印刷したい方に向いています。
ただし印刷ヘッドが下向きのため、他のモデルとは少し使い勝手が異なります。またスマホ専用でPCからの印刷には非対応です。「まずPhomemoを試してみたい」という方に最適な1台です。
Phomemo M02:安定感重視の定番モデル
T02の次のステップとなるスタンダードモデル。印刷ヘッドが上向きになり、T02より扱いやすくなっています。
解像度はT02と同じ203DPIですが、印刷スピードが上がりPCからの印刷にも対応。価格と性能のバランスが取れたモデルです。
Phomemo M02PRO:細かいラベルも作りたい人向け
M02から大きく進化したポイントは解像度304DPIと3種類の印刷幅対応(15mm / 25mm / 53mm)です。
細かいお名前シールや宛名ラベル、バーコードなども鮮明に印刷できます。「ラベルの種類を増やしたい」「きれいな仕上がりにこだわりたい」という方におすすめです。
Phomemo M02S:人気No.1の最上位モデル
SNSでの人気が最も高いモデルです。M02PROと同等のスペックを持ちながら、デザイン性と使いやすさをさらに磨いた1台。
解像度304DPI・3種類の印刷幅・Type-C充電対応と機能が充実しており、初めてでも長く使い続けられます。「どれを選ぶか迷ったらM02S」という声が多いのも納得のモデルです。
M02PROとM02Sの違いは?
「M02PROとM02Sどっちがいいの?」という疑問が多いので、2機種の違いをまとめます。
スペック上の大きな差はほとんどありません。主な違いはデザインと本体形状です。M02Sの方がスタイリッシュで人気があり、価格差も約400円とわずかです。
基本的にはM02Sを選んでおけば間違いありません。
Phomemo 4機種の共通機能
- ✅ スマホ対応(iPhone / Android)
- ✅ Bluetooth接続・専用アプリで簡単印刷
- ✅ 感熱式・インク不要で経済的
- ✅ 60種類以上の専用ラベル用紙に対応
- ✅ 日本語対応・1年保証付き
よくある質問
Phomemoはどこの国の製品?
Phomemoは中国・深圳のメーカーが開発するブランドです。世界各国で販売されており、日本語サポートも充実しています。
カラー印刷はできる?
Phomemoは感熱式のモノクロ印刷専用です。カラー印刷には非対応です。長期保存には高保存タイプの専用用紙がおすすめです。
PCから印刷できる?
T02以外のモデルはWindowsからの印刷に対応しています。ドライバーをインストールすれば使えます。T02はスマホ専用です。
どこで買える?
Amazon・楽天・Yahooショッピングで購入できます。楽天の公式ショップなら1年保証と日本語サポート付きで安心です。公式以外の出品もあるので、購入元を確認することをおすすめします。
まとめ:Phomemoどれがいい?
- 💰 安く試したい → T02(¥2,999〜・最軽量)
- 📦 定番・安定感重視 → M02
- 🖨️ 高解像度・多サイズ対応 → M02PRO
- ⭐ 迷ったらこれ → M02S(人気No.1・機能充実)
ラベル印刷を手軽に楽しみたい方から本格的に使いたい方まで、Phomemoシリーズは幅広いニーズに対応しています。自分の用途に合った1台を選んでみてください!
M110・M220(ラベルプリンター)との比較はこちらをどうぞ。



